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インターネットなどのネットワークに接続している状態。(⇔オフライン) |
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インターネットで流通しているソフトウェア。「フリーウェア」(使用料が無料)と「シェアウェア」(使用料が有料)がある。 |
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自分で入力した住所やメールアドレスなどをブラウザに保存しておく機能。ホームページ作成者がその入力した情報を確認できる。 |
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コンピュータに侵入すると異常な動作を引き起こすプログラム。身に覚えのないメール受信やホームページ閲覧するとで感染してしまうことがある。 |
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インターネット上で検索するシステム。キーワードを入力すると、その言葉の掲載されているホームページの一覧が表示され、クリックすることでそのページへ移動できる。有名なものにヤフー、グーグルなど。 |
ダイヤルアップ接続 |
電話回線やISDNを利用してプロバイダに電話をかけてインターネットに接続すること。 |
ドメイン名 |
ネットワーク上のコンピュータに付けられた名前。「co.jp」はそのコンピュータを管理しているのが日本(jp)の起業(company)であること、「ne.jp」ならプロバイダを表す。 |
ネチケット |
「ネットワーク」+「エチケット」からなる。インターネットや社内ネットワークなどの利用上守るべきエチケット。 |
ファイアーウォール |
企業LAN内部への外部からネットワークへの侵入を防ぐ仕組みやソフト、機器のこと。個人パソコンでも長時間接続していると不正アクセスを受ける可能性がある。 |
プロバイダー |
インターネットへ接続してくる業者のこと。 |
リンク |
インターネット上のいくつか情報が関連づけられている状態。ホームページのリンクをクリックすれば、他のページへ移動できる。 |
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パソコン用のプログラムをハードディスクにコピーして使えるようにすること。(⇔アンインストール) |
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ハードディスクの中の断片化されたデータを整理整頓すること。ウィンドウズには「最適化」という作業を行えるツールが入っている。最適化することでファイルの読み込みが速くなり、ソフトウェアの動作も速くなる。 |
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ハードディスクが壊れていないかどうかチェックし、もし壊れていたらその部分を使用できないようにしてくれるソフトの一つ。パソコンが急に壊れることも考えられるので定期的にチェックを行うとよい。「マイコンピュータ」でチェックしたいドライブを選択→右クリックで「プロパティ」を選択→「ツール」タブの「チェックする」を選択。 |
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ウィンドウズが起動しなくなった時に必要最低限の機能だけでウィンドウズを立ち上げるモード。 |
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不正アクセスから、コンピュータやネットワークの安全を確保すること |
ドライバソフト |
パソコンがディスプレイやプリンタなどの周辺機器を使うためのソフトウェア。新しい周辺機器をパソコンにつなぐ場合、ドライバをインストールしないと動作しない。 |
バックアップ |
自分が作ったデータやソフトを、ハードディスク以外のもの(CD-ROMやMOなど)へコピーしておくこと。突然の故障に備えて定期的に行うようにしたい。 |
パッケージソフト |
パソコンショップで売られているソフト。パッケージとは「包装されている」ということ。 |
フリーズ |
パソコンを使用中にシステムに異常が発生しマウスやキーボード、ソフトウェアの一部もしくは全ての操作できなくなること。「ハングアップ」ともいう。 |
リカバリー |
ハードディスクの内容を買ったときの状態に戻すこと。パソコン購入時にリカバリー用のソフトが添付されている。 |
ログイン |
ユーザーIDとパスワードを用いてインターネットなどのネットワークへ接続すること。(⇔ログアウト) |